キャリアデザイン

人と違うことをやらないと市場価値はつかない。大事な選択をするときは感性ではなく、自分が描きたいキャリアをもとに考える。

自分は自身の人生の監督であることを意識して、俯瞰して自分をとらえることが重要である。

 

https://next.rikunabi.com/journal/20190520_p01/

無痛分娩記②

というわけで、無痛分娩の流れに移ります。

 

妊娠36週以降は普通の妊婦さんと同じく週1で病院に検診へ。

 

36週の検診:医「あー、まだですねー」

検診から2日後:粘液線?なるものが出る。

検診から4日後:おしるしが出る。

 

37週の検診:医「子宮口がやや開いてますねー。来週あたりあるかもしれませんねー。」

以降もちらほらと出血があり。

 

38週の検診:医「あー、開き具合変わってないねー。今週はないなー」

ドキドキさせておいてなんだそれは。。。。

夫婦で「しばらくないんだろうなー、予定日3月末だけど、初産婦だしなんやかんやで4月生まれになるのかなー」との話をして過ごす。

 

 

39週の検診:「あ、今日入院して、明日生みましょう」

「????????!?!?!?!?!?」

「え!?そんな急なの!?」

ということでいきなり入院宣告。

この時点であった説明は

① 今日入院して、明日の8時から陣痛促進剤

②陣痛促進剤は使用するものの、無痛分娩は普通分娩と比較して出産の進みが遅いため、場合によっては明日生みきることができないかもしれない。

とのこと。

そうは言われても、「わかりました」しか言えず。。

ひとまずさっさと家に帰り、兼ねてから用意していた入院グッズを持って病院へ。

 

一通りの手続きを終えていざ病室へ。

4人部屋の母子同室であり、入院した時点で3組の親子がいた。

2/3が経産婦で、まぁ余裕そうな感じ。残りの一人が初産婦でいろいろ悩んでいる声がもれ聞こえてくる。

いわゆる産後うつのようで。

なかなか母乳がでず、子供の体重が増えなくて退院が延長になってしまったとか。

この日はお気に入りのドラマの最終回だったため、テレビカードを購入してテレビを見て早めの就寝。

 

無痛分娩記③に続く

 

無痛分娩記①

某大学病院にて、無痛分娩をした。その備忘録として、無痛分娩の説明から出産までを書き残す。

主観が大いに入っており正確性は欠きますので、正確な情報はお医者さんで。

 

1. 無痛分娩の選択まで

僕達夫婦の周りは結構な割合で無痛分娩を行っており(7割くらい?)、無痛分娩に、興味を抱きはじめる。

出産することになる某大学病院でも無痛分娩をやっていたので、ひとまず先生の話を聞くことに(記憶に残っている範囲の説明内容は項2に記載する。繰り返しだが、素人の記憶の範囲である)。

説明聞いた限りはそんなに怖いものにも感じず、妻も痛いのを避けたいとのこと(僕は胃カメラさえも麻酔を使うためこの意見はとても理解できる)だったので無痛分娩を選択した。

 

2. 無痛分娩の説明

2.1 流れ

前日に入院→翌朝に陣痛促進剤→子宮口がある程度まで開いたら麻酔用のカテーテル?の挿入→痛いときにボタンを押すと麻酔が入る装置を使用して痛みをコントロール(必要に応じて麻酔科医がもう少し強力な麻酔の投与)→出産

※ただし、土日など麻酔科医がいないタイミングでは無痛分娩はできないとのこと。

 

2.2 メリット

特に記憶にない。

おそらく皆様のブログと変わらない説明だったのではないかと。

 

2.3リスク

実際に担当される麻酔科の先生が説明をしてくれた。要約すると特にないとのこと。説明をざっくり書くと

①出産予定の病院では年間数十件行うが、今年度行った分娩では無痛分娩が原因で起きたトラブルはない

②過去の医療事故は硬膜外に麻酔をするべきのところ、それに失敗したものであり、普通にやれば起こり得ないはず(少なくとも異常があればわかる)

③後遺症は残らないけど、分娩中または分娩直後に次のことは起こるかもしれない。

 ・発熱

 ・痙攣

 ・尿漏れ

 

次に続く

 

イチローとトヨタ社長

軸を作って自分のズレを直す

 

喜ぶこととか満足とか達成感は一瞬しかない

残っているのは失敗したこと

 

中途半端が一番痛い思いをする

 

トップは決めることと責任を持つこと

 

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リーダーとマネージャー

多くの場で同様の扱いをされてるのではないだろうか。しかしながら、これらには明確な違いがある。

リーダーは明確な未来を描き、周囲をその未来へ連れていく役割である。一方マネージャーは人の成長、業務の正否を担う。

多くの書籍では、リーダー、マネージャーともに必要な特性は、後天的に身に付けることができるとしている。しかしながら本書籍では、リーダーには楽観的な性質が、マネージャーには、些細な部下の成長を喜べる性質が必須である。リーダー、マネージャーの力量が試される場面こそ、この性質が求められる。加えて、そのような場面では素が出がちであることを考慮すると、先天的にそれら性質を持っていることは極めて重要だろう。

結婚生活のコツ

盲目になること とのこと。

夫の妻に対する評価が、妻自信の自己評価より高い夫婦は結婚に対する満足度が高い。

逆も然りとのこと。

 

一つのことが起きたときに、どのように解釈するかは自分次第である。恐らく、満足度が高い夫婦は、相手の行動に対して好意的に捉えることができるているのではないか?

 

 

スワンベーカリー

昨日は、スワンベーカリー銀座店へ。

設立の理念は素晴らしいが、何よりもパンが美味しかった。

パン購入の際も店員さんが、オススメの食べ方を教えてくれてとても素敵な接客だった。

障害という表現があるが、普通の定義って何だろう。

色々な個性を持った人が共存できる社会になればいいなと思う。

 

素直にパンが美味しかったので、また食べに行きたい。

 

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