3時間で頭が論理的になる本

 

文章は、イコールの関係、因果関係、対立関係から成り立つ。文章、段落どちらもこれに従う。主語と述語を把握し、どれに対応するか、把握すること。

物事は、帰納と演繹で考える。それにより、論理的な考え方が身に付けられる。

不妊治療

なにが辛いって妻の情緒を見てるのが辛い。

いつかあきらめなきゃいけない時が来るのが怖い。

こんなこと思っても仕方ないけど、不平等だよなーって思ってしまう。

今日の一日

下を向くと真っ暗だけれど、前や上を見ると光が見えること、1人では見逃してしまうけども、誰かといると1人では気づかないことに気づかせてもらえること がわかりました。

気持ち悪い文章だけど、今日はそんなところ。

結婚式

参加して思ったけど、なにをやっても人間関係なんだなって思いました。

今回は遠方だったり、式場に対しても、むむむって思った点も多少はあったけど、

仲良い友達の幸せそうな顔見ると本当に嬉しいね。

結婚式参加すると、文句言う人をたまに見るけど、そういう人間関係しか築けなかったorそういう人を呼んでしまった という主催者のミスなんだよね。

仕事のモチベーション

辞めて評価される世界に飛び出してやるという、ただそれだけ。

メンバー

会議にしろプロジェクトにしろ人が増えるとその分無駄が増えるんですね。

船頭ばかり増え、手を動かすべき人がその調整に回るという自体。

各々が複数の製品を世に出して来た人だけど、これだけ合意が取れないということは、如何に開発が一般化できないということなんだろうか。

製薬会社の開発なんて、だれがやっても一緒だろうと思っていたけど、こういうところにノウハウや強みがあるんでしょうね、きっと。